無敵の英語表現
国際学会などで役立つ、無敵の英語表現を、海外大学院でPh.Dを取得したある先生に教えてもらった。
This may not be a direct answer to your question....
(直接的な答えにはなってないかもしれないけど・・・)
確かにこれは無敵だと思う。
要するに、質問された内容の中で、自信をもって聞き取りができた英単語をもとに答える、そのための「いいわけ表現」として非常に役に立つらしい。
サバイバル英語表現・・・こういうものを重ねた先に、素晴らしい発表があるのかもしれない。
投稿者 jun : 2006年07月22日 06:00
コメント
以前に、故波多野先生から、質問が全く意味が分からなかったときの対処方法を考えておくべきだと聞いたことがあります。国際学会だと(いや日本の学会でも)、いったい何を質問しているのかが、語学の問題とは別に分からないということが結構あります。で、そういうときには、
I am not very much sure what you really meant, といったあとに、but the points of my talk areとか、let me repeat the points of my talk. といって、もう一度自分の発表の要約をする時間に使うというワザを使っていました。
投稿者 鈴木宏昭 : 2006年07月28日 00:14
>I am not very much sure
>what you really meant
なるほど。
勉強になります。
英語での質疑応答は、本当に
苦手です・・・。
なかはらじゅん
投稿者 なかはらじゅん : 2006年07月28日 19:48



















