授業研究と談話分析
放送大学の授業で「授業研究と談話分析('06)」というのがあるようです。さっき見つけてしまいました!
授業研究と談話分析('06)
http://www.u-air.ac.jp/hp/kamoku/kyouyou/hattatu/s_1511300.html
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授業は児童期・青年期における教育と学習の場の中心である。授業をどのように研究し分析できるのかを近年の教育心理学や学習科学の視点を中心にして明らかにすることによって、共同の中で学ぶ過程、授業をデザインする過程について考えていく
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だそうです。シラバスを拝見したら、大変オモシロそうですね。
早速、Amazonで購入しようと思ったのですが、まだ売っていないみたいです。セブンイレブンしかないんですね。
セブンイレブンで購入
http://7andy.yahoo.co.jp/books/detail?accd=31672684
大学生協にいったらあるかな?
帰りによってみようかな・・・。
それにしても、学習科学とかの観点からすると、放送大学の授業は充実していますね!たぶん、ひとつの大学で、一番関連科目数が多いのではないでしょうか
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投稿者 jun : 2006年04月27日 12:35
コメント
放送大学の授業ですが、私は「学習科学とテクノロジ」を昨年観て、こんなに教え方が上手な先生がいるなんて、、と感動しました。その後いろいろな授業を観ましたが、判りやすい内容かどうかはっきりわかります。観ながら寝てしまう→判りにくい。 時間を忘れて観る→判りやすい。
投稿者 tortoiseshell cat : 2006年04月27日 21:53
>観ながら寝てしまう→判りにくい
>時間を忘れて観る→判りやすい
とてもわかりやすい指標ですね!
万能だ。
なかはらじゅん
投稿者 なかはらじゅん : 2006年04月27日 23:38




















