インタビューの2つの側面:Reflective Interview / Relfexive interview

 東京大学の教育企画に関する仕事(センターの仕事)が佳境を迎えています。具体的には「コンフィデンシャル」なのですが(すみません)、今、近いうちに発表になる「大事の下準備」が「山」を迎えていて、そのための調整・交渉で非常に忙しいのです。

 もちろん、だからといって、大学院の仕事、共同研究の打ち合わせやら、何やらかんやらは、待っていてくれません。同時に対応しますので、もう、一日息をつく間もなく終わります。

 昨日は、朝出勤して、気づけば、夜の11時。一杯飲み屋のカウンターで、枝豆にビールを飲んでおりました。

 はぁ・・・。
 終わらないプロジェクトはない。
 
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 このところ、メディアの方から、インタビューを受けることが多くなっています。自分の研究や活動を、いろいろな方々ご理解いただくために、なるべくお引き受けするようにはしているのですが、つくづく思うのは、インタビューというのは、「リフレクティブなメディア(Reflective Media)」だな、ということです。

 自分の仕事や研究について、他人に聞かれると、

「あっ、そういう見方もあるのね」
「そういえば、その視点は僕の研究には欠けていますね」

 といった具合に、様々に気づくことがあるのです。つまりは、インタビューを通して、僕自身に「リフレクション(Reflection)」が促されます。

 他方、「インタビューとは、リフレクシブ(Reflexive : 再帰的)だな」とも思います。つまり、インタビューをする側と、インタビューをする側には、再帰的(相互影響的)な関係が想定されるということです。

 つまり、よいインタビューの機会であったとしたら、インタビューをする方も理解が進み、そのことによって何らかの変化が個体に生まれ、インタビューをされる側にも自分の仕事に対する理解が生まれ、何らかの変化が生まれる。一方の変化が、他方の変化を生み、他方の変化が一方につたわる。

 すべてのインタビューがそのような関係であるわけではないのですが、インタビューされる側とインタビューを受ける側には、どうやら、再帰的な関係を想定することもできるようです。

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 リフレクティブインタビュー(Reflective interview)
 リフレクシブインタビュー(Reflexive interview)
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 なんか、新しい言葉か、面白いコンセプトできないかなぁ・・・
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 インタビュー as リフレクティブメディア
 インタビュー as リフレクシブメディア?
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 いやいや、アカンなぁ・・・
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 このクソ忙しい中、学内を走り回りつつ、そんなしょーもないことを、ひとりで考えています。まさに、スキマ時間の「創造」ですね。

 そして人生は続く。

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■2010年6月15日 中原のTwitterタイムライン

  • 22:22  RT @takashiiba @yujin511: 新卒採用のcompetitorが外国人に完全にシフトしつつある。日本経済の下降曲線と共に、中国を始めとした新興国語や英語出来、文化が分かる人の有用度がどんどん上がっている。
  • 22:19  RT @fukutakehall: 7月10日(土)開催 「UTalk: コミュニティを編む情報システムづくり」ゲストは沼晃介(@knuma)さんです。  http://bit.ly/boafZB
  • 22:09  谷口先生、ご無沙汰しております。着任して少し落ち着かれたら、御連絡ください。近い関心の研究者の方を集めて、研究会などできるといいですね。RT @tomotaniguchi: 中原先生、お久しぶりです。自分でも意外でしたが、大学へ転職しました。
  • 21:02  なるほど! 谷口先生、ご無沙汰しております!着任おめでとうございます。RT @tomotaniguchi: 次世代リーダーに選ばれる人材はよくこういうポテンヒットを拾う人材と言われていました。RT 「誰の仕事とも決められていない間の仕事」=「組織市民行動」といったりしますね。
  • 20:25  RT @shi_zu 私たちは、それを遊撃手と呼んでいます。遊撃手が多いため、あえて余白を残した制度にしている大企業もありました。 RT @nakaharajun「誰の仕事とも決められていない間の仕事」を担う自発的行動のことを、「組織市民行動」といったりしますね
  • 19:41  RT @yukatan: 出版社なし・プロ作家が集った電子書籍AiR、刊行イベント今週金曜日やります。瀬名秀明さんや桜坂洋さんが参加。わたしもいきます。よかったら来てください><。。 @Airlogue http://ow.ly/1YDrN
  • 19:19  教師の人的および社会関係資本が児童の学業成績に与える影響 Leana & Phil(2009)。に垂直的・水平的な社会関係資本が確立している学年チームに所属している教師で、自らの人的資本が高い教師が、児童の学業成績にポジティブな影響を与える。
  • 19:05  大学院中原ゼミ。英語文献の購読です。公立学校改革に対する組織研究の応用:教師の人的および社会関係資本が児童の学業成績に与える影響。Leana & Phil(2009) Academy of Managemet Journal Vol.52 階層線型モデルによる分析です。
  • 19:03  RT @senmyura: @nakaharajun 考え続けることができる能力と貪欲な好奇心を学生時代から持っている人なら、どこでもやっていける。1985年入社の総合電機メーカー勤務の中間管理職より。
  • 18:30  「誰の仕事とも決められていない間の仕事」を担う自発的行動のことを、「組織市民行動」といったりしますね。RT @thisisT2: BPRでは各部署の役割を明確に決めたがる。でも絶対決まらない領域ってあって,そこを誰がどう拾ってるかに組織の強さががある。RT @hiiragi303
  • 18:18  RT @kyoto29: 新卒一括定期採用モデルは、意外と早く崩れるかもしれませんね。 RT @nakaharajun: 学生は学生時代に何をなすべきなんでしょうね?どういう土俵で自らの優位を示すべきなのか?RT 日本の大手企業、幹部候補の外国人大量採用
  • 18:18  RT @mHigano: 部下要員1,2と組織要員1はそれぞれ部下とトップのリーダーシップとも言えませんか? RT リーダーシップが期待できないときの「代替物」。【部下要因】1.部下の知識、経験、2)部下のプロフェッショナリティ。【組織要因】1.トップによる戦略やビジョンの提示
  • 18:17  RT @hiiragi303: 意外に業務と業務に「間」があることが日本企業の強みで、そこを意図的に繋いでいける調整力の高い人材は強いのかも、と。RT 学生は学生時代に何をなすべきか?RT 日本の大手企業、幹部候補の外国人大量採用
  • 18:07  大学院中原ゼミ。島田さん(D1)の発表。留学生が配属された職場では何が起こるか:留学生本人、同僚・同期、マネジャーは、どのように変容するのか?しないのか?
  • 17:50  RT @kyoto29: 日本企業は仕事に「行間」が多い←納得。RT @hiiragi303 要は欧米グローバル企業との人材の取り合い。...日本企業は仕事に「行間」が多いしなぁ。RT @nakaharajun: 日本の大手企業、幹部候補の外国人大量採用。
  • 17:39  学生は学生時代に何をなすべきなんでしょうね? どういう土俵で自らの優位を示すべきなのか? RT @hiiragi303: 日本人学生はどう戦えばいいか考えてみる。協調性と自律遂行性を高いレベルで両方持つ。人材評価・育成能力の高さ。RT 日本の大手企業、幹部候補の外国人大量採用。
  • 17:37  RT @hiiragi303: 要は欧米グローバル企業との人材の取り合い。となると欧米はホワイトカラーのワークスタイルが平準化され、企業理念や価値観なども「言語化」「可視化」されていて分かりやすい。日本企業は仕事に「行間」が多いしなぁ。RT @nakaharajun:...
  • 17:37  RT @tamdai99: この流れに乗る企業とそうでないところで、これから先、大きな差が出てきそう。 RT @nakaharajun: このところ毎日のように、外国人採用に関するニュースがありますね:海外で幹部候補大量採用 三菱重工やパナソニック(日本経済新聞)
  • 17:31  大学院中原ゼミ。関根さんの発表。OJT指導員が「何」をすれば、新人の業務能力が向上し、組織になじむことができるようになるのか。
  • 17:27  RT @thisisT2: 見てきたばかりだけにうなずけます。RT @hiiragi303: 特にグローバルメーカーの事務系採用は外国人へのリプレイスが進みそう。(中略) 中でも一番企業にヒットしているのは「やる気」かと。 RT 日本の大手企業、幹部候補の外国人大量採用。
  • 17:10  RT @hiiragi303: 特にグローバルメーカーの事務系採用は外国人へのリプレイスが進みそう。対象者は日本語堪能、日本人との競争優位性は「やる気」「現地語」「現地の地の利」。中でも一番企業にヒットしているのは「やる気」かと。 RT 日本の大手企業、幹部候補の外国人大量採用。
  • 17:10  とんでもない間違いでした(笑)RT @frkwyk: ビジョンの間違いだとはわかりつついや、それも効きそうだなと思ってしまったwRT @nakaharajun: リーダーシップが期待できないときの「代替物」【組織要因】1.トップによる戦略や美人の提示
  • 17:09  リーダーシップが期待できないときの「代替物」。【部下要因】1.部下の知識、経験、2)部下のプロフェッショナリティ。【タスク要因】1.作業の構造化の程度、2)仕事自体のおもしろさ。【組織要因】1.トップによる戦略やビジョンの提示、2.組織としてのまとまり(価値観や文化の共有)
  • 17:07  大学院授業「組織学習システム論」。小川さん、木村さん、関根さんらの発表。彼らの発表は、いつも、なぜか、ミニシアター(劇)つきである(笑・・・当然よくまとまったプレゼンもある)。今日は、ここまで3ヶ月間の授業内容をまとめて、ミニシアターで演じてくれた。もちろん、自発的である(笑)。
  • 17:05  日本の大手企業、幹部候補の外国人大量採用。パナソニックは前年比5割増の1100人。ファストリは新卒採用の5割にあたる300名。東洋エンジニアリングは170人、ダイキン工業は中国でエアコン開発者を160名、楽天は新卒採用の1割から2割の100人。IHIは10人以上。(日経)
  • 17:04  大学院授業「組織学習システム論」 今日は「マネジャーの仕事と変容のプロセス」http://www.nakahara-lab.net/blog/2010/04/2010_6.html
  • 08:29  RT @hirosuga1005: キャリア入社、M&Aした会社、女性、なども、同じく。異質(多様性)から受ける刺激が、組織活性化につながる可能性も。 @nakaharajun「留学生の組織社会化」は、「一緒に仕事をする日本人の再社会化」につながる可能性
  • 07:45  教師のリーダーになるためには・・・(教師とリーダーシップ) @edutopia http://ow.ly/1YsBK
  • 07:40  しかし、留学生が配属された職場やマネジャーには、少なくない葛藤や矛盾が生じることもまた事実です。それは言語コミュニケーションから、文化のレベルまで様々な位相で生じます。それをどのように解消したり、時には利用するかが、マネジャーの役割かもしれません。
  • 07:39  ちなみに、留学生を採用して職場に配属すると、留学生の座る席の周囲に座っている数名の日本人は、TOEIC等のスコアがあがると、ある方がおっしゃっていました。「留学生の組織社会化」は、「一緒に仕事をする日本人の再社会化」につながる可能性がありそうです。
  • 07:34  中原研究室 博士課程の島田さんは、「留学生が新入社員として入った日本企業の職場で、留学生と上司に何が起こるか?」について研究しています。島田さんの研究が始まった頃は、日本の大学を卒業した留学生を採用する企業はそう多くはなかったですが、年々増え続けています。そのスピードに驚きます。
  • 07:22  このところ毎日のように、外国人採用に関するニュースがありますね:海外で幹部候補大量採用 三菱重工やパナソニック(日本経済新聞)
  • 07:14  RT @thinkingtrier: MKT的切り口はいくつかある.毎日バラを送り続ける,青いバラにする等.バラを入れる花瓶という提案はかなり秀逸.間違いなく彼女が必要としているからだ http://ow.ly/1XUnk ライバルがバラの花を10本贈ったら、君は15本贈る?
  • 07:13  RT @ssengoku: 前者は学問の連続性、後者は学問の有用性の追求、いずれも不可欠。 RT どちらを選択?高地にとどまって、厳密性をもった巧みなやり方で、相対的に重要ではない問題をとくのか? それとも、重要な問題が存在する沼沢まで下がって、あまり厳密ではない問題を解くのか
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■2010年6月14日 中原のTwitterタイムライン

  • 22:33  RT @ujihashi: そういえば「35歳」という番組はNHKで1995年に放送。1960年生まれの人をとりあげていました
  • 22:24  同感です! RT @hirosuga1005: ぜひ。個人のキャリアを考える以外に、採用抑制された世代の30代をどう活かすかが、組織の今後を考えるポイントのひとつにもなると感じます。@nakaharajun 35歳の頃、というプロジェクトも面白いかも。
  • 22:23  同志ですね(笑) ちなみに僕は気づきます 自分でも意外なんですけど(笑)RT @madder715: うちのダンナさんも髪を切っても気づいてくれません(涙)RT @nakaharajun http://tl.gd/1se6lb
  • 22:20  こちらこそ楽しかったです!また近いうちにお会いできるといいですね!RT @horilab: 楽しかったです。RT 大学院の頃御世話になった堀田龍也先生に久しぶりにおあいした。僕がさんざん御世話になっていた頃の先生の年齢は、今の僕の年齢とほぼ変わらないと知って驚いた。
  • 22:08  RT @clione: ジョブズの言を「15本と考えた時点で君は彼女じゃなくてライバルを見てる。それが彼女には伝わるのだ」と勝手に解釈。いつだって闘う相手は自分の弱さかもRT 「ライバルの男がバラの花を10本贈ったら、君は15本贈るかい?」 http://ow.ly/1XUnk
  • 22:03  先週、仕事のスキマ時間を利用して、いつもより短めに散髪。「いつ気づくかなぁ」と思って家族には散髪の事実を黙っていたら、3日後のたった今、妻が、「あれ、髪切った?」と気づいた。「あなたは、僕の顔を見て、話してないね」と言うと、「アンタの髪の毛は、わかりにくい」と逆ギレされた(笑)。
  • 22:02  なんか地雷ふみましたかね(笑)。また、ドキッとしましょう(笑)。楽しみにしています。RT @dainichiro: 今日はありがとうございました!場への認識にドキっとしました。是非コラボしましょう RT @wild_architec
  • 22:01  また、ドキッとしましょう(笑)。楽しみにしています。RT @dainichiro: 今日はありがとうございました!場への認識にドキっとしました。是非コラボしましょう RT @wild_architect
  • 22:00  もちろん、ぜひ。次回は9月29日です。詳細はメルマガ(http://ow.ly/1Y925)で流れます。動画(http://ow.ly/1Y93U)、前回の様子(http://ow.ly/1Y96r)。RT @wild_architect ラーニングバーにお邪魔してもOK?
  • 21:55  昔、立花隆さんが「20歳の頃(http://ow.ly/1Y8Y9 )」という本を出版なさっていましたね。成熟社会では、35歳の頃、というプロジェクトも面白いかも。RT @ujihashi 35歳のときは、生放送を立ち上げたり・・・わりと今の原点
  • 21:17  中座大変失礼しました。そうですか、35歳に何をしているかが重要ですか。僕、ちょうど、今年です(笑)。どこに流れていくのやら。。。RT @ujihashi その後、「たったひとつの地球」の話しとかしてましたー。35歳で何をしてたかって、けっこうその後の人生を規定しますよね。
  • 21:06  今日は御世話になりました。ありがとうございました。今後、機会あらば、双方にとって実りのある、何か面白いコラボができるとよいですね。RT @wild_architect: 今日東大の中原先生に、フューチャーセンターにお越しいただきました。ルーツや問題意識が近いことを確認できました。
  • 21:00  大学院の頃御世話になった堀田龍也先生に久しぶりにおあいした。今から十数年前、僕がさんざん御世話になっていた頃の先生の年齢は、今の僕の年齢とほぼ変わらないと知って驚いた。久しぶりに堀田先生、山内先生、僕の三人で昔話をした。話のノリが、訳もなく、懐かしかった。
  • 18:10  NPO EduceTechnologies 総会に出席。6月の総会を迎えるたびに、「もう1年たったんだな」と思う。時が過ぎるのが早すぎる。
  • 13:15  RT @Jwellyfish: 前者を選ぶなら中長期的な視点が必要。後者を選ぶなら、自分の視座・方法の限界を認識した上で可能な限り厳密にするよう努力が必要。RT @nakaharajun: あなたはよく定義された問題をとくのか?それとも、、、
  • 13:13  RT @so_100326: 学術興味と産業の狭間に近い.RT 実際に問題に当たる実践家は、ここで選択しなければならない。高地にとどまって、厳密性をもった巧みなやり方で、相対的に重要ではない問題をとくのか? それとも、重要な問題が存在する沼沢まで下がって、厳密ではない問題を解くか
  • 13:11  わたくしたちの見極め、なにとぞ、ご支援ください。RT @kojiando: 中原先生が何を求めているのか見極めますw QT 「ライバルが何をしようと関係ない。 その女性が本当に何を望んでいるのかを、見極めることが重要なんだ」 (スティーブ=ジョブズ:AERAより転載)
  • 12:41  あなたは「よく定義された問題」ではあるが、さして個人や社会にとっては「重要」ではない問題を「厳密な方法」で解くのか? それとも、多くの人々が関与し、関心のあるような「不良定義の複雑な問題」を、「さして厳密ではない方法」で解くのか?
  • 12:38  実際に問題に当たる実践家は、ここで選択しなければならない。高地にとどまって、厳密性をもった巧みなやり方で、相対的に重要ではない問題をとくのか? それとも、重要な問題が存在する沼沢まで下がって、あまり厳密ではない問題を解くのか?(Schon 1987、長岡先生のプレゼンより)
  • 12:38  じめじめした沼沢の多い低地の、散らかり、混乱した問題では技術的な解法は否定される。皮肉なことに、高地での問題は、それが技術的にいかに興味深いとしても、ほとんどの個人や社会にとっては、相対的に重要ではないという傾向があり、逆に人々の大きな関心を集める問題は低地の沼沢地帯に存在する。
  • 12:31  素晴らしいことです。学生同士、自分たちで機会をつくり、どんどん学んでください。RT @tatthiy: [blog更新]「協同の知を探る」勉強会をやりました! → 協同が生み出す成果や、成功の条件を科学する! tate-lab http://bit.ly/9TslMd
  • 12:30  ピアレビューの崩壊!? RT @enodon: http://ow.ly/1XYba Submissions are up, reviewers are overtaxed, and authors are lodging complaint
  • 11:37  JR東日本本社、共同研究打合わせ終了。この後、渋谷、六本木での会合を経由して、本郷キャンパスへ。
  • 09:24  (笑)RT @hiro_nmb: ジョブズかっこいい。よし、俺は花瓶を贈ろう。 RT @nakaharajun: ブログ。「ライバルの男がバラの花を10本贈ったら、君は15本贈るかい?」 です。ステーブジョブスの名言。http://ow.ly/1XUnk
  • 09:16  各企業のグローバル化の動き急速に。日本たばこ:ジュネーブに世界本社JTIを設置、JTIとJTとの間の人材育成派遣・交流プログラム。パナソニック:来年度採用予定1390人のうち日本国内新卒枠はイコール日本人枠ではなく、留学生の積極的採用も。
  • 08:58  日経ビジネス最新号は「人づくり危機」。ワークス研大久保所長による「日本企業の組織構造から部下育成崩壊を考える」記事はとても参考になった。バブル期に大量採用を行った「変形菱形企業」と、大量の50代が最大勢力をなす「ワイングラス型企業」が人材育成に課題をもつ。
  • 08:18  RT @moritaeiichi: 初等教育では徹底した格差なしを貫こうとしているフィンランドが、大学に関しては国際競争力を意識しての戦略的大学統合が印象的RT ヒアリングではどんな話を RT フィンランドの大学改革 http://bit.ly/abaDxu #f_o_s
  • 07:10  苦笑・・・死んだ馬をつないでも、やっぱり、鉄道にはならない。RT @ysakurai_JQ2GYU: 日本では時折、「死んだ馬」をつなごうとします RT 駅馬車をいくららつないだところで、鉄道にはならない @myoshika http://ow.ly/1XU
  • 06:58  ブログを書きました。「ライバルの男がバラの花を10本贈ったら、君は15本贈るかい?」 です。ステーブジョブスの名言を聞いて、「駅馬車をいくららつないだところで、鉄道にはならない」と説いたシュンペーターを連想しました。http://ow.ly/1XUnk
  • 06:15  同感です。RT @kurushima1970: 見えにくい基礎研究の成果が私のような素人にもちょっと見えた瞬間だと感じました。RT @nakaharajun: はやぶさが、その最期に見た「地球」の姿:http://twitpic.com/1wh78q
  • 06:07  はやぶさが、その最期に見た「地球」の姿:http://twitpic.com/1wh78q
  • 05:58  はやぶさ動画(大気圏突入) http://ow.ly/1XTEW
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投稿者 jun : 2010年6月16日 06:56