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2024.3.15 10:38/ Jun

なぜ?(why)と聞くより、How と What を聞け!:学生面談・部下面談をより有意義にするためのコツ!?

 なぜ?(why)と聞くより、How と What を聞け!
   
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 私たちは、学生や部下に指導を行うときや、振り返り(リフレクション)を求めるとき、よく「Why?」を聞きたがります。
  
 なんで(Why)、こんなことしたの?
  
 なぜ(why)、お客様の前で、あんなこといったの?
  
 なんで(why)、ここまでほっといたんだよ!

 
 お気持ちはよくわかります。
 かくいうわたしも、ついつい、使ってしまう言葉です。
 今日のお話は、自戒をこめて申し上げます。
  
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 しかし、相手に対して「なぜ?」を問うたとしても、実は、あまりうまくいかないケースが多いのもまた、事実です。
  
 相手から見ると「Why」の問いは「詰問された」「詰められた」「キレられた」と感じ、かえって、萎縮してしまい、答えに窮したりします。
 そんなモジモジしている相手を見ていると、さらに、火に油が注がれ・・・。
  
 モジモジ黙ってないで、何とかいいなさい!
 なんで、こんなことしたの???
  
 なぜ、こうなったんだって聞いてるんだ!
 答えなさい!

  
 となってしまいます。
  
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 そもそも「なぜ」と問われることは、相手から見ると、とてつもなく「怖いこと」です。

 その「答え」が「上司の考える答え」と違っていれば、怒られます。
 もし「答え」があっているなら「わかってるなら、最初から、そうしなさい」と言われます。
 どっちにしても、怒られるだけ(笑)。なぜの問いは、いわば「魔女狩りの裁判」に近いものがあります。
  
 また、なぜ?(why)と「原因」をきかれても、ある現象の「原因」というものは、たくさんあるものなのです。つまり、問題となる現象に至ってしまうプロセスというものは、複雑であり、単一の原因などで説明がつかないことが多いということです。
  
 たとえば、
  
 なぜ(why)、お客様の前で、あんなこといったの?
  
 という問題現象であれば、そこには、本人、上司、お客様など、様々なステークホルダーがいたわけで、それぞれの言動が影響し合って、本人は、結局、「あんなこと」を言ってしまったのです。よって、単一の原因で、それを説明し尽くすことは、そもそも難しいのです。
    
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 しかし、そうであるならば、わたしたちは、学生面談や、部下面談で、どのような問いを発し、相手にリフレクションを促すことができるのでしょうか。
  
 人材開発業界!?・組織開発業界!?(なぞの業界)で、よく言われることが、
  
 なぜ?(why)と聞くより、How と What を聞け!
  
 というものです。
  
 要するに、まずは
  
 1.その問題現象に至ってしまうまでに、どのような(how)+出来事(what)が起こったのか?
  
 を丁寧に聞いていくということです。
  
 そのうえで、どのような(how)+出来事(what)が起こったのかをいったん押さえたうえで、
  
 2.本人が、どのように(how)振る舞ってしまったのか(what:行動の内容と対象)
  
 3.本来ならば、どのように(how)振る舞ったらよかったのか(what:行動の内容と対象)
  
 を考えてもらう、ということですね。
  
たしかに、 Why?の問いは、用いる上司側・先生側は「スッキリ」します。相手に怒りをぶちまけ、自分の感情を「浄化(カタルシス)」させることができます。
 しかし、相手は萎縮するばかりで、思考は「パニック」に陥り、結果として、その行動は変わりません。目的が相手の行動を変えることであるならば、用いたいのは「HowとWhatの問い」です。
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 今日は部下指導や振り返りのときに、大切にしたい問いについて考えました。
  
 あなたは「Why?」の問いで、部下を萎縮させていませんか?
  
 あなたの上司は「Why?」の問いで、部下を威圧していませんか?

 
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 今週も一週間お疲れさまでした。
 素敵な週末を!
 今日は素敵な詩で一週間をしめたいと思います。

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結果はたったひとつだが

原因の数はゴマンとあるよ
小さすぎて目にもとまらぬ原因から
大きすぎて目にはいらない原因まで
原因は人間とともに繁殖し
原因はレールとともにどこまでも続き
原因はボタ山のように積みかさなり
原因は廃坑のように忘れら
或る日突然(のように)崩れおちる!
  
 

だが偶然ではない
必然なのだ
ゆっくりと時間をかけた必然なのだ
因果なことに
  
谷川俊太郎

  
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 そして人生はつづく 
    
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「チームワーキング研修版」リリースされました!
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チームワーキング座談会
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 書籍「チームワーキング」の方も、おかげさまで「重版」を重ねております。応援いただいた皆様に心より感謝いたします。
     
    
 
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職場診断ツール&ワークショップ「OD-ATRAS」 (パーソル総合研究所・中原の共同開発) 
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上司と部下がペアで進める 1on1 振り返りを成長につなげるプロセス(上司用)
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中原淳監修「実践!フィードバック」eラーニングコース:Youtubeでデモムービーを公開中!
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「実践!フィードバック」コース ありのままを共有し、成長・成果につなげる技術(PHP)
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